磯谷利恵さん 拉致・殺害・遺棄事件の3人の犯人達の極刑陳情書への署名にご協力ください。
<< 前のページ 最新のページ
「第7回中京テレビフォーラム ニュース見ていますか?」見ました(^0^)

松岡キャスターが、報道フロアのデスクで前髪をセットし直している場面から、という斬新な映像から始まった
(でも、時間が迫っている本番前の緊迫した空気が伝わってよかったです(笑))
「第7回中京テレビフォーラム テレビは期待されるメディアか "ニュース”見ていますか?」
朝早かったけど、もちろん見ましたにわとり

メディアリテラシー教育の一環で、スタジオのセットを本多アナが説明している様子や、サブ調整室の説明の様子を伝えてくれた後、愛知・岐阜・三重県の高校生21名が
「テレビは期待されるメディアか?ニュースを通して現在のテレビの課題や可能性」について専門家を交えて、率直な感想や意見、さまざまな考え方を発言してくれました。

テレビ(ニュース番組)から、ニュースを知る人が、一番多ったのですが、予想以上に、携帯電話やパソコンからニュースを知る割合も多くて、驚きました。
メディアの多様化が、ますます進んでいることもわかったし、自分が興味のあるニュースは、とことんパソコンなどで調べる傾向もわかりました。
(反対に、興味が無い・関心が無いことには、まったくの無関心という、ちょっと寂しい最近の傾向もありますが・・・)

「ニュース番組の好きな所・嫌いな所?」というテーマでの議論もありましたが、高校生のみなさんも、しっかりとした考えや意見があって、改めて「ニュース番組」というものを考えさせられました。
ニュース番組は、客観に徹し、主観を除き情報だけを伝えればいい、という意見も聞きますが、私はその意見には反対だし、その前に、ニュース番組では、不可能だとも思っています。
ニュースや情報だけ伝えようとしても、カメラアングルや、カメラ割り、編集の仕方や、テロップ、ニュース原稿、表情や声の調子、アナウンスとかにも、その人の個性や思いが出てしまうので、自分で現場に行って自分で取材しないかぎり、客観に徹するのは無理だと思います・・・

「ニュース番組を選んで見る」(たくさんある番組の中から自然と好きな番組を選んでますね)
「新聞を見る」(全紙見ることは不可能です、自然と特定されます)
「携帯電話・パソコンで見る」
(結局は、特定のサイト運営者が選んだネタを見ています。場合によっては、どこかの報道機関のネタをコピーしているだけです)

そんな状況だからこそ、自分が納得できる・信頼できる報道機関やニュース番組を選んで見たいし、ときには、疑ってみるぐらいの慎重さや、判断力が必要だと、つねづね思っています。
(コレは、ホント難しいのですが、プラス1・リアルタイムを見て、養っております)

最後は、高校生のみなさんが中京テレビのスタッフに「テレビ局のここが知りたい!」ということで、いろいろな疑問や質問をしていました。

「外国のニュース番組などは、どのように入手しているのか?」という質問に、
「著作権の問題があり、それぞれ(海外のテレビはもちろん、国内のドラマや映画でも、料金はマチマチ)映像使用料を払っている」
と、本多アナがスタッフの方のように、わかりやすく受け答えする姿が、テレビマンみたいでカッコよくて良かったです(笑)

これからは、ますますメディアも多様化するし、ニュースや情報の発信・受け取り方も多種多様になり、テレビにとっては厳しい時代になると思うのですが、
私は、テレビが大好きなので、これからのテレビ局の頑張りに、ますます期待しております。

その中でも、特に、中京テレビが大好きです(^0^)b

・・・え~と、まったく写真がないのも寂しいので、今日の中京テレビフォーラム「ニュース見ていますか?」にちなんで、去年の総選挙の時に本多小百合キャスターが、岐阜1区の当選者の方に、インタビューをしているときの様子を載せておきます(笑)

注目の選挙区だったこともあり、たくさんの局が入れ替わりに生放送や取材をしていたので、現場は忙しかったのですが、そんな時も、本多アナは笑顔を絶やさず、打ち合わせや段取りをしていました
(^0^)


本番では、一転、真剣でマジメな表情なのですが、ほとんど候補者とスタジオとの、やりとりなので、本多アナは、裏方に徹していました。
やっぱり、報道はチームワークがうまくいかないと、成り立ちません・・・

毎日、何気なくニュースを見ているの私たちですが、伝える側や現場のスタッフは、いつも一生懸命ですし、時間との勝負です。

「より早く、より正確に、」あたりまえのように見えますが、それが一番難しいですよね。

報道に関しては、今でもテレビが一番だと思っています。


日記 : 16:55 : comments (x) : trackback (x)


「女子アナもチャレンジ!  第32回読売犬山ハーフマラソン 感じてみたい!走る楽しさ!!」見ました。

6日放送の「女子アナもチャレンジ!  第32回読売犬山ハーフマラソン 感じてみたい!走る楽しさ!!」もちろん見ましたよ音符
マラソン初心者の私も、おもわず走りたくなっちゃうような、とっつきやすくて楽しい番組でした(^0^)

私より年上でマラソン初心者の恩田アナも、がんばって完走していたので、運動不足の私も10km走れそうな気がしてきましたダッシュ

誰にも言わずに、内緒にコツコツこっそり練習する「コソ錬」をしていた前田アナの、走るフォームも素敵でした。
(学生の頃、「テストどうしよ~ ぜんぜん勉強してない~ ヤバイ~寝ちゃった~」と言いながら、しっかり勉強して、イイ点とっている友達のこと思い出しました(笑))
特別ゲストの松野さんも言ってましたが、もっと上のレベルで走れるような、しっかりとした走りでしたね、来年のハーフマラソン期待しております^^)b

学生時代に短距離走をしていたという鹿内アナは、ストライド走法なのでマラソンには不向きなので、ピッチ走法でコンパクトに走るようにという、松野明美さんの指導も、わかりやすくて楽しかったです。
友人の柏田アナとのランニング風景も、「絵」になってました。
「美ジョガー」って、ステキな響きでした音符

会場に応援に来ていた田岡アナも、ときどき映っていましたね、さすが、田岡お姉さんでした(笑)

公認レースの犬山ハーフマラソンの様子も、たっぷりと伝えてくれました。
尾原アナのしっかりとした実況と、最後まで、もつれた優勝争いの様子など、ハーフマラソン特有の最後までスピードの落ちないレース展開が、見ごたえ十分でした。

3月6日の読売新聞中部版朝刊には、犬山ハーフマラソンに参加したみなさんの名前が載っています。
アレは素敵な思い出になりますね、知っている人の名前を見つけると嬉しくなります。

・・・なんか春に向けて、走りたくなってきました音符



日記 : 23:47 : comments (x) : trackback (x)


今年も犬山ハーフマラソンの応援に行ってきました♪

この日は朝から、あいにくの雨でしたが、スタート前には小雨に変わり、ゴールする頃には、マラソン日和のイイお天気になりました太陽

今年もたくさんのランナーが参加していました~自分のペースで気持ちの良い走りを、みなさんしているようで、頑張っていましたよ。

沿道の応援と声援もすごくて、おもいおもいの気持ちの良い楽しい時間をすごしていました。

もちろん、今年参加していた中京テレビの女子アナウンサーのみなさんも、マラソンを満喫していたようで、ゴールでは、すがすがしい表情でお互いの健闘をたたえていました音符

3人のランナーは完走を果たしましたが、誰が一番早かったのでしょうか?
一番練習を積んでいた前田アナでしょうか?
一番若くて去年もハーフマラソンに参加していた鹿内アナでしょうか?
アラフォー代表の恩田アナの走りはどうだったのでしょうか?

「第32回読売犬山ハーフマラソン」の模様は、3月6日の朝10:30~放送するので、いまから楽しみです(^0^)

10キロの部男子・女子、ハーフマラソンの部男子・女子と、それぞれ表彰されるのですが、賞状はもちろん上位入賞社には、中京テレビから副賞も贈られていました。

個人的には、その中身も気になりますね(笑)

去年参加していた、田岡アナも応援にきていましたし(走りたくて、ウズウズしていたような感じでしたダッシュ(笑))
会場では、吉田アナをはじめ、尾原アナ、水谷アナの姿もあり、選手のみなさんに取材をしていました。
スポーツ担当のアナウンサーのみなさんが総動員という感じでした、楽しくてマラソンを始めたくなるような番組を期待しております。



http://chubu.yomiuri.co.jp/

ホームページでは、すでに順位も確認できるのですが(笑)
やっぱり、大会の楽しさや走る気持ちよさ、爽快感を感じるには、番組を見るのが一番なので、明日の放送を楽しみにしております。



日記 : 15:36 : comments (x) : trackback (x)


<< 前のページ 最新のページ
やっぱり、さゆりん
SEARCH BOX
NEW ENTRIES
CATEGORYS
CALENDAR
S M T W T F S
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31    
<<  2010 - 03  >>  

PROFILE
携帯電話版
RSS
LINKS
おすすめの商品
POWERED BY
POWERED BY
ぶろぐん
DESIGN BY
ゲットネット